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葛城 神話の世界 早朝ツー

2013年05月12日 10:38

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高天彦神社(たかまひこじんじゃ)
奈良県と大阪府の県境にある金剛山の東麓、奈良県御所市高天にある、延喜式内社、名神大社。

祭神は高皇産霊尊、市杵嶋姫命、菅原道真の3柱だが、元々は葛城山の地主神の高天彦を祀っていたとも言われている。

奈良県南部の御所市高天。金剛山麓に広がる台地上に位置する。
古くは葛城といわれた地域で、そこにそびえ立つ金剛山は、古くは高天山といわれていた。
付近は天上の神々が住んだ高天原の伝承地で、ここに所在する高天彦神社は、延喜式では最高の社格とされた名神大社で、祭神は葛城氏の祖神高皇産霊[たかみむすび]神。
社殿後方の白雲峯(694m)を御神体とする。
参道の両側には杉の古木が立ち並び、神さびた雰囲気を漂わせている。
江戸時代初頭までは、この地が高天原だというふうに考えられていた。

R0010620.jpg

この辺も・・・
すごい
神話・万葉の世界へ


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水越峠 旧道309号
金剛山、葛城山への登山ルート確認へ

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葛城山への登山道入口の確認 ダイトレ

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天狗谷コース入口

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どれが金剛山なのか?
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