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CL(波平仕様)

2013年02月17日 09:53


これCLだよね

波平限定カラー
イカスぜ 父さん!
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コンセプトモデル

2012年11月16日 00:02



コンセプトモデル
クロスカブ
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CT50

2012年06月30日 11:35



登山・ハイク・トレイル 
違いはなんなんだ。

山にカブでキャンプ・トレイル 
40年以上前に既に先人達が

今も昔も楽しいと感じる感性は変わらない。

1968年8月13日
〔新製品〕
ホンダCT50

「ホンダCT50」は、2輪車で初めての副変速機〈スーパートルク〉を採用し、大量積載や登 坂性能にすぐれ、ユニークな車体機構により、釣り、キャンプ、狩猟のレジャーから、河川、森林、ダムなどの工事、山間部の業務用として、我国で初めて登場した個性的な2輪車です。

MOTRA

2012年06月23日 18:16


ああ可愛いよ MOTRA・・

工事車両のような無骨な黄色
戦車のようなアーミーグリーン・・

motra_1280_02.jpg

アウトドアにもピッタリ

motra_1280_03.jpg

キャンプにももってこい

昔のカタログを見ていると今より柔軟でレジャーの道具として楽しんでいる気がします。

モトラ。
可愛いのだがプレミアついて高い。
カフェカブにも参加できるカブエンジン派生型レジャーバイク

このようなマニアックバイクを販売できた素敵な時代です
可愛いので今回は変態バイクと言いません。(`・ω・´)


ホンダ・モトラ (HONDA MOTRA) は、本田技研工業がかつて生産・販売していた原動機付自転車。
1982年6月10日に発売開始。低く構えた車体にワイドブロックパターンの前後タイヤ、多彩な荷物の積載を可能にする大型キャリアの装備など、アウトドアユースを意識したワイルドな外観が特徴。後にこのスタイルは、同社の250ccスクーター「PS250」のデザインモチーフにもなっている。

搭載されるエンジンは、4.5psを発揮するスーパーカブ系の49cc空冷4サイクル単気筒。3速のロータリー式トランスミッションには「高速」・「低速」を切り替えるレバー操作式の副変速機が搭載されており、ローギア使用時には最大で約23度の登坂能力を発揮した。

販売当時はその特異性と、当時のメーカー希望小売価格が165,000円と50ccモデルとしては若干割高だったことから大ヒットには至らなかった。しかし生産終了後に人気が再燃。現在の中古車市場でも現存台数の絶対的な不足から高値安定の状態が続いている。


リスペクト

2012年05月26日 11:28



傑作を超えるのは難しい。
紛れもなく世界に誇る名車であろう

cub_2000913.jpg

46年間マイナーチェンジだけだったとは。
驚愕の事実である

cub_2120517a.jpg

フルモデルチェンジ
新時代のカブとして伝説は続くのか。それとも・・・

作り手の愛情が試される。
カブを好きな一人として、行末を見守ろう。





作り手の思いのこもった作品は素晴らしい。






黄金の80年代

2012年05月12日 09:38



未来的フォルム
足元で切り替えるV-tacs
未来形変態バイク。
最高だ。


未来を夢見た少年は
30年後 
アナログなバイクに乗っている。

夢より遠い世界



ビート (Beat) は、本田技研工業が1983年11月18日に発表した、水冷・2サイクル50ccエンジンを搭載した50cc原付スクーター。
2段階トルク切り替えシステムV-TACS(Variable Torque Amplification Chamber System)の採用により、第1種原付の自主規制値に達する7.2psを7,000rpmで発生させる。
V-TACSは足元にあるペダルを踏むことにより作動する。
キャッチコピーは「高感度スクーティング」。

CTシリーズ

2012年04月22日 11:01

CT250 シルクロード
81年販売
ホンダらしくない変態バイク。
ゼロミッション?を装備とは

昨今のバイク事情では、もうこんなコンセプトを持ったバイクは
未来永劫新車ではありえないのでしょうか・・・・
非常に今現在にも通じるコンセプトではあるが・・・



 
このシルクロードは、都会の雑踏を離れ、大自然の中でゆったりとした旅を指向する人達に応えるバイクとして開発。
タフな4サイクル単気筒エンジン、急坂路などで威力を発揮するスーパーロー・ギア、オールラウンドの走破力にすぐれたサスペンションとタイヤなどの走る機能を、落ち着きと風格あるデザインでまとめた、アダルトライダーにも応えられる新しいカテゴリーのスポーツバイクである。

[シルクロード]
 2000年の歴史を現代につなぐ1本の道《シルクロード》、ホンダはこの道のもつ壮大な夢とロマンをこのバイクに求め命名したものです。

[トレッキングバイク]
 TREKKING(英語)、「牛車でゆっくりと旅をする、骨の折れる旅行をする」の意味であり、現在国民スポーツ用語として、「山歩き、スキーの平地滑走など、主として健康とレクリエーションのために行う徒歩運動」「自然のふところめぐり」といった風に使われている。
 ホンダはこうした意味をさらに発展させ、2輪車によって雄大な自然の周辺をゆったりとツーリングする新しい楽しみを提唱するものです。


ホンダ独自の新機構である“スーパーロー・ギア”を設定。通常の1速(ロー・ギア)よりさらに変速比が大きいため駆動力がきわめて強く、登坂路(登坂能力約30度)、ぬかるみ、 砂地などで抜群の威力を発揮する。また、このスーパーロー・ギアと5速ミッションとがあいまって不整地、悪路、舗装路、ハイウェイにいたる広範囲の走行が可能である

アグリカルチャー

2012年04月07日 20:16

img_885095_9509336_3.jpg

農場 ブロックタイヤ ああ
草原を走りたい

BENLY復活

2011年05月04日 16:06

祝 BENLYがこの夏復活するそうです。

benly_2070115.jpg
[BENLY復活]の続きを読む

私の乗ったバイク達 その1

2008年06月19日 22:02

pic_001.jpg

YAMAHA SR400 約4年間所持 

記念すべき私のバイク第1号は YAMAHA SR400でした。
当時、流行はSTEED、ビラーゴといったアメリカンかSR、クラブマン、エストレアのビンテージ系でした。
今のビッグスクーターブームが来るとは当時誰が予想してたでしょう。

大学2年のときバイトで金をため中古ですが現金一括購入しました。
確か車体代金だけで40万ほどだったと思います。

今ではほとんど街中で見かけないセパハン、BSAタイプマフラー、BSAレプリカタンク等々、
最初から非常に手が加えられていて、古いイギリス車っぽい車体でした。
タンクはFRP製。
マフラーは直管!!?

という非常に粋な車体でした。

初心者、無知な私は嬉々として初めてのバイクを乗り回したものです。

当然すぐに警察に止められマフラー消音不備で罰金。
セパハンがタンクに当たるためまた整備不良で罰金。
と散々な目にあい、どんどんノーマルに近い形に戻っていきました。
そんなこんなで次第に乗らなくなり、最終的には4000kmほどしか走りませんでした。
今のCD90の1年分しか走ってません。

今思えばもったいないことしました。
暇も時間も金もある大学時代にもっとバイクに乗っていればなあと
ただいろいろと思い入れのあるバイクです。
距離は走ってませんが唯一ツーリング(琵琶湖、四万十川)に出かけたバイクです。

単気筒独特の振動、70年代の雰囲気を持ったスタイル。
CD90やカブと共通する匂いを持ったバイクでした。

発売当初とほとんど変わらない所はカブと同じですね。



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